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〜葛葉の気ままな生活日誌〜

2012/10/12のご飯 便利な記憶法?

突然ですが、記憶する時どうやって記憶するか?と相方君と話したことがあるのですが、相方君にはちっとも記憶力がありません(´・ω・`)


「あれがどこにあった」「昔こういうのがあった」「どこに~と書いてあった」と相方君に聞いても、ちっとも覚えていません・・・。


数ヶ月前は結婚記念日すら覚えてなかったヽ(`Д´#)ノ ムキー!!



一方の私は記憶力は相方君よりもいいほうです(*´∀`)


記憶の仕方について相方君に説明したら、そんなのできないよ~(つд⊂)エーン

と言っていました。


その記憶法は


目で見たものをそのまま覚える

写真で撮るような感じでそのまま記憶


というシンプルなものです。


調べてみると「映像記憶」という記憶法なのですが、子どもの頃はできても、大人になると次第に出来なくなる記憶法のようです。



といっても、私もはっきり映像として記憶できる訳ではないですが、何となく読める程度の映像しか記憶できないんですが・・・。


なんでこの記憶法が大人の今までできるのかな~と思い出してみると、何となくですが思い当たるのが・・・


①めんどくさがりな性格が功を奏した


勉強するときに「教科書をそのまま覚えたら早いじゃん!」というすんごい短絡的な発想に行き付き、教科書を目のカメラで写真を撮るようになったこと。


②ゲームの影響

中学生のころやっていたゲームの中で、5×5のマスの中で光るマスがランダムに点滅し、最後に止まったマスを当てるというミニゲームがありました。

そのマスが点滅する時は、最初は遅く、最後になるまでに目にも留まらぬスピードになるのですが、それが中々正解を当てられなかった・・・。


そして、最後の点滅だけ残像として残るようにマス全部が見えるように写真を撮るような感じで記憶していました。




おかげで変な記憶法が出来たのですが、未だに重宝しています(*´∀`)

引越しした時の荷物の段ボールの場所、昔見た本の中身、部屋の中での紛失物の捜索、カード番号の一時的な記憶、その時の天気、試験対策など結構便利(∩´∀`)∩ワーイ


覚える時は、別の自分が自分を見ているような感じになるのが不思議なんですよね・・・。



でもその反面、忘れたい記憶が映像として残り過ぎて忘れられないという事もあります。

父親の記憶は最たるもので、記憶の中での父親の顔はボンヤリしていますが、それ以外は残っています。
忘れたくても忘れられないので、「見ないように」するという対処法で封印することで落ち着きましたが、他の記憶したものが忘れられても、これだけは忘れられないんですよねぇ(つд⊂)エーン


相方君に同じように記憶するように少しトレーニングしたのですが、中々できませんでした・・・。

相方君は記憶力があまりよくないので、いつも私が記憶担当です(笑)


これはこれでバランスが取れているのかもしれません(苦笑)


~朝ご飯~a.m.6:45
10月12日朝

・玄米ご飯 100g
・餃子入り冬瓜スープ
・かぼちゃのグラタン
・りんご

~昼ご飯~p.m.0:10
10月12日昼

・はちみつかけオールブラン(私のみ)
・ダイエットシェイク(相方君のみ)
・りんご
・ハーヴェスト

~夜ご飯~p.m.6:30
10月12日夜

・玄米ご飯 200g
・餃子入り冬瓜スープ
・レタス&ポテトサラダ
・豚肉のしょうが焼き

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